セミナーコード:
seminar0235

プロフェッショナル・ワーキングミディアム・コース

料金(税込):
199,000
関連カテゴリ:
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スピリチュアルライフカレッジ
人数:



プロフェッショナルとしての軸の確立

講師となりスタートは良い滑り出しとなりましても、1ヵ月、2ヵ月が過ぎた頃に色々な衝撃を感じることになります。
そんな時に、本講座は必要となるすべてのことをお教えしております。

 



開催日程

4月16日(日)、5月20日(土)、6月17日(土)
7月9日(日)、8月20日(日)
*12:00~17:00

開 場
開催15分前より

参加費
199,000円

講 師
山影 青生 (やまかげ あおい)

会 場


スピリチュアルライフカレッジ
〒171-0022
東京都豊島区南池袋2-8-5 202
03-5957-7783
アクセスのご案内はこちら

お支払方法
申し込みフォームよりお申込みの上
お振り込みをよろしくお願いいたします。
みずほ銀行 池袋支店 普通 1248752 (株)三楽舎プロダクション



スピリチュアルライフカレッジ会場

 


レクチャーテーマ

trueselfmediumship

・「職業ミディアム」としてのノウハウ
・ あなたはどんなミディアムなのか?
・霊界と呼応する 「理念の設計図」
・「個人セッション」を円滑にするためのケーススタディ
・クライアントとの縁をつなぐために何をすべきか?
・クライアントとの関係と距離感
・人間の性質
・ 「個人の考え」と「霊界の考え」の伝え方
・公平な立ち位置を身につけるために
・空間と肉体の管理
・人前に立つということ
・デモンストレーションやワークショップ、講座の開催
・信頼されるミディアムであり続けるために何をすべきか?


講座の対象となる方

スピリチュアルライフカレッジ主催のミディアムシップゲートウェイ・アドバンスコースを修了された方
※スピリチュアルのお仕事をされている方は、ご相談の上ご参加いただける場合があります
  詳しくは、メール:hk@sanrakusha.jp
  担当:上江(かみえ)までご連絡ください。


Proffesional Working Medium Courseのポイント

  • ① 霊界のクチコミやバックアップを得る「理念の設計図」づくり
  • ② 「自己満足のミディアム」から「クライアントや社会の役に立つミディアム」へ
  • ③ 「自己意識」「時代の意識」「高次の霊的世界の意識」日常の中でストレスにさらされている肉体・精神を穏やかにしたい方


ご質問・お電話でのお申込み等はこちらで受け付けております。
電話:03-5957-7783
メール:hk@sanrakusha.jp
担当:上江(かみえ)まで




 山影青生 (やまかげあおい)プロフィール



ミディアム(霊媒)、スピリチュアル・ヒーラー、スピリット・アーティスト、心霊研究家。

20歳のとき、父の死をきっかけに「死後の世界」と向き合うようになり、日本や英国のスピリチュアルカレッジ、スピリチュアリスト協会を中心に、スピリチュアリズムやミディアムシップの勉強と経験を重ねる。
サイキック、ミディアミスティックな能力を目覚めさせる英国式エクササイズをメソッド化し、そこにダスカロスやルドルフ・シュタイナーの霊学研究から導かれた霊的叡智を骨組みとして加えることで、霊的能力と霊的成長(人間的進化)の両面をバランス良く育てることができる講座を提案している。
また、すべての人が迷うことなく「死後の世界」で生活をはじめることができるよう、迷う存在を増やすことのないよう、「死後の世界でどう生きたらいいか?」を伝える教育の大切さも提唱している。





講師からのメッセージ

【職業ミディアム】として活躍を続けるためには、高次の世界からサポートを受け続けることが
絶対要件です。 ミディアムシップやリーディングの高い技術と能力を持っているにも関わらず
【職業ミディアム】としては、人気が続かなかったり、収入が見合わなかったり
体調や精神状態を損なってしまったりして、長く続けられない方が多いのはどうしてか?
大きな答えのひとつとして、スピリット・コミュニケーションの能力がいったんは身についたとしても
「地上の世界において【霊界とともに働く】ということがどういうことか?」
本質的な「中央の柱」となるイメージを知らないからです。
さらには、その柱を自分の人生と結びつけていないからです。
本講座では、各自が柱を立てる作業をしていただくとともに、実際的に日々の個人セッションや
講師として活躍するために揺るぎない道標となる「6つの指針」を身につけていただきます。


 

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