セミナーコード:
session200

吉田 きよみ 個人セッション

料金(税込):
18,000
関連カテゴリ:
個人セッション
 
このセミナーは終了いたしました。



 

セッション内容

 

アニマル・コミュニケーション
あなたが現在飼っているペットちゃんの言葉をサイキックな能力を使ってお伝えします。

*うちの子は何を望んでいるの?何を話したいの?
*ちょっと問題行動をするのだけど、その理由は何か知りたい。
*老齢になった子の最後の望みをきいて叶えてあげたい。
など、現在、あなたのそばにいるペットちゃんとお話しして、メッセージをお伝えします。

お願い・ご注意
リーディングはお写真で可能です。実際にペットちゃんは連れて来ないでください。
基本的に、1件につき1~2頭でお願いします。
写真は、以下のものを1枚、または数枚お持ちください。
・その子が1頭で写っているもの。
・お顔がよくわかるもの。
・現在のことを聞きたい場合は、なるべく最近の写真。
・デジカメや携帯・スマホのままでなく、プリントした写真でお願いします。

以下のことを当日おうかがいします。
・ペットちゃんのお名前、年齢(不明な場合は推定で可)、性別、どこに住んでいるか。
・聞きたいことはメモしてきていただけると良いかと思います。

 聞きたいことは何件までという制限は無く、時間内でいくつでもお聞きします。

 

 

アニマル・ミディアムシップ
天国にいるペットちゃんの言葉をミディアムシップの能力を使ってお伝えします。

*天国でどうしているの?ちゃんと天国に行けたかな?
*最後に何を言いたかったのか、どんな気持ちだったのかを知りたい。
*いま、何か望んでいることがあれば聞いて、叶えてあげたい。
*生まれ変わってきて、また会えるのかを知りたい。
など、いまは天国に行ってしまったペットちゃんとお話しして、メッセージをお伝えします。

お願い・ご注意
リーディングはお写真で可能です。
基本的に、1枠につき1~2頭でお願いします。
写真は、以下のものを1枚、または数枚お持ちください。
・その子が1頭で写っているもの。
・お顔がよくわかるもの。
・お気に入りの写真でも、直近の写真でもどちらでも(あるいは両方でも)可。
・デジカメや携帯・スマホのままでなく、プリントした写真でお願いします。

以下のことを当日おうかがいします。
・ペットちゃんのお名前、年齢と天国に行った日(不明な場合は推定で可)、性別、どこに住んでいるか。
・聞きたいことはメモしてきていただけると良いかと思います。

 聞きたいことは何件までという制限は無く、時間内でいくつでもお聞きします。



受付日時


毎週 火曜日~金曜日
13:00~13:45、14:00~14:45、15:00~15:45、15:30~16:15
※その他の曜日・時間についてもお客様のご希望により調整可能です。
ご希望日時は、申込時の備考欄にご記入ください。

金 額
18,000円

講 師
吉田 きよみ (よしだ きよみ)

会 場
スピリチュアルライフカレッジ
〒171-0022
東京都豊島区南池袋2-8-5 202
03-5957-7783
アクセスのご案内はこちら

お支払方法
お申込み後、お振込み先をご連絡いたします。

 

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講師紹介

スピリチュアリスト・ミディアム(霊媒)/スピリチュアル・ヒーラー/サイキック・アーティスト
(社)日本スピリチュアリスト連盟 代表理事
英国SNU(the Spiritualists' National Union)正会員
グリーフケア・アドバイザー 2級(日本グリーフケア協会)

日本と英国で近代スピリチュアリズムとスピリチュアル・アウェアネス(霊性開花)およびミディアムシップを学ぶ。
それらを学ぶ過程で、ペットたちの声を伝えられる能力が開花。
ペットを亡くして悲しんでおられる方、ペットの問題行動で困っている方の相談を多数受ける。
個人カウンセリングのほか、全国各地でミディアムシップ等の講座をこれまで多数行う。
英国SNUの教育機関であるアーサー・フィンドレー・カレッジ(The Arthur Findlay College)公認で日本人向けコース「JAPANESE WEEK」の日本代表窓口も努め、英国と日本のスピリチュアリズムの橋渡し役を担っている。
うさぎ好きで自身もうさぎを飼っている。

公式サイトURL http://kiyomi-yoshida.com
ブログ http://ameblo.jp/yossyusagi/


ご質問・お電話でのお申込み等はこちらで受け付けております。
電話:03-5957-7783
メール:hk@sanrakusha.jp
担当:上江(かみえ)まで


雄猫のニキからのメッセージは、私の体のことを心配するものでした。
クルクルクルクル回っていて、目が回るくらい動いているので、もっとゆっくり動いて過ごしてほしいというメッセージでした。
ニキは、生きているときから、元気のないときにそっとそばにいるような猫で、霊界からのメッセージも私に向けたメッセージで本当にうれしく、また、なつかしく涙がでました。
そのときは、なつかしさでうれしく思っておりましたが、その数日後に突然原因不明の痛みが背中に走り、安静となってしまいました。
お医者さまの診断は、過労でした。
あれもこれもといろいろ動きまわり、土日もなく2年間くらい過ごしていたツケがまわったようでした。
家で寝て過ごしながら、ニキからのメッセージは、霊界でとても心配しているからゆっくりする時間を作った方がいいということだったなと改めて思い出しました。
そして、霊界とこの世という違う場所ではありますが、完全につながっているんだということを実感し、ニキは亡くなったけれども、別のところで生きていて、みていてくれているということを実感できました。
吉田ミディアムの、随分とあなたを心配しているわね!という言葉は、まさにニキの性格を物語っていました。
遠いけど身近にいてくれているんだと、うれしく思いました。
吉田ミディアムありがとうございました。

15年くらい一緒にいたネコちゃんを天国に見送って、悲しみにしずんでいました。
ネコちゃんからのメッセージ
「私がいなくなったことをいつまでも悲しんでいないで!私は天国に帰る時間が来たので、帰りました。それだけのことです。
あなたには本当に良くしてもらいました。特に最後のほうで私が体をこわしたときに、お医者さんに連れて行ってくれました。
そのとき、あなたは経済的にとてもたいへんでした。お金があまりないのに、私のお医者さんを優先してくれました。
ありがとう。かかったお医者さんの費用は、私がいずれどこからかもたらしましょう。元気を出してください!」
飼い主さんはまだ若く、ネコちゃんの病院代が本当にたいへんだったと言います。天国のネコちゃんがどういう形で病院代をもたらしてくれるのかはわかりませんが、これを聞いて飼い主さんは、にっこり笑っていました。

長年連れ添ったネコちゃんを天国に見送って、悲しくて仕事も手につかないでいました。
天国のネコちゃんとコンタクトを取りますと、たくさんのきれいな靴の映像が送られてきました。
たくさんのカラフルな靴とその間で遊ぶネコちゃんの映像。そして、元気を出して!というメッセージ。
その女性は、靴のデザイナーさんで、いつも仕事場で仕事をしている傍らにはそのネコちゃんがいたそうです。
ネコちゃんは「私はここで仕事をしているあなたを見ているのが好きでした。また仕事をつづけて!」と言っていました。


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