セミナーコード:
seminar0201

アニマル・ミディアムシップ デモンストレーション

料金(税込):
3,000
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~大好きだったあの子からのメッセージをお届けします~
アニマルミディアムシップ デモンストレーション
「霊界に行ってしまったペットとの交信」

人数:

【 参加費 】  3000円
【 日 程 】  開催日が決まり次第告知致します
         
【 時 間 】  13:00~15:00
【 会 場 】  スピリチュアルライフカレッジ
         〒171-0022
         東京都豊島区南池袋2-8-5 202 
         TEL:03-5957-7783
         アクセス方法はこちら

アニマル・ミディアムシップ デモンストレーションとは


日本ではまだまだ数少ない天国のペットの声を伝える
アニマル・ミディアムシップのデモンストレーションです!!
霊界で暮らしているペットとあなたをミディアムが繋ぎ、
ペットからあなたへのメッセージをお伝えします。

こんな方にお勧めです。
・かわいがっていたペットを天国に見送ったことがある。
・ペットは死んだあと、どこに行くのかと、疑問に思う方。
・ペットが最後に言いたかったことがあると思う方。
 そして、それを知りたい方。
・天国のペットと話ができたら、伝えたいことがある方。


アニマルミディアムシップ・デモンストレーションの実録映像

 



アニマルミディアムシップの動画をさらに観るにはこちら


雄猫のニキからのメッセージは、私の体のことを心配するものでした。
クルクルクルクル回っていて、目が回るくらい動いているので、もっとゆっくり動いて過ごしてほしいというメッセージでした。
ニキは、生きているときから、元気のないときにそっとそばにいるような猫で、霊界からのメッセージも私に向けたメッセージで本当にうれしく、また、なつかしく涙がでました。
そのときは、なつかしさでうれしく思っておりましたが、その数日後に突然原因不明の痛みが背中に走り、安静となってしまいました。
お医者さまの診断は、過労でした。
あれもこれもといろいろ動きまわり、土日もなく2年間くらい過ごしていたツケがまわったようでした。
家で寝て過ごしながら、ニキからのメッセージは、霊界でとても心配しているからゆっくりする時間を作った方がいいということだったなと改めて思い出しました。
そして、霊界とこの世という違う場所ではありますが、完全につながっているんだということを実感し、ニキは亡くなったけれども、別のところで生きていて、みていてくれているということを実感できました。
吉田ミディアムの、随分とあなたを心配しているわね!という言葉は、まさにニキの性格を物語っていました。
遠いけど身近にいてくれているんだと、うれしく思いました。
吉田ミディアムありがとうございました。

15年くらい一緒にいたネコちゃんを天国に見送って、悲しみにしずんでいました。
ネコちゃんからのメッセージ
「私がいなくなったことをいつまでも悲しんでいないで!私は天国に帰る時間が来たので、帰りました。それだけのことです。
あなたには本当に良くしてもらいました。特に最後のほうで私が体をこわしたときに、お医者さんに連れて行ってくれました。
そのとき、あなたは経済的にとてもたいへんでした。お金があまりないのに、私のお医者さんを優先してくれました。
ありがとう。かかったお医者さんの費用は、私がいずれどこからかもたらしましょう。元気を出してください!」
飼い主さんはまだ若く、ネコちゃんの病院代が本当にたいへんだったと言います。天国のネコちゃんがどういう形で病院代をもたらしてくれるのかはわかりませんが、これを聞いて飼い主さんは、にっこり笑っていました。

長年連れ添ったネコちゃんを天国に見送って、悲しくて仕事も手につかないでいました。
天国のネコちゃんとコンタクトを取りますと、たくさんのきれいな靴の映像が送られてきました。
たくさんのカラフルな靴とその間で遊ぶネコちゃんの映像。そして、元気を出して!というメッセージ。
その女性は、靴のデザイナーさんで、いつも仕事場で仕事をしている傍らにはそのネコちゃんがいたそうです。
ネコちゃんは「私はここで仕事をしているあなたを見ているのが好きでした。また仕事をつづけて!」と言っていました。


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デモンストレーションを受講された方のアンケートをご紹介致します。

 

■このイベントに参加する前の気持ちを教えて下さい。

亡くなった子の声をききたい

 

■実際参加してみて一番良かった点を教えて下さい。

どう思っているのかをきけて安心した

 

■今日の体験はあなたにとってどのようなものでしたか?

アニマルコミュニケーションについて調べていこうと思います。

 

■もし、今日の内容を誰かに伝えるとすると、一番に伝えたい人は誰ですか?

亡くなった子の世話を一緒に親身にしてくれた同じマンションの女性

 


■このイベントに参加する前の気持ちを教えて下さい。

亡くなったネコからの話を聞けるのを楽しみにしていました

 

■実際参加してみて一番良かった点を教えて下さい。

人数が少なかったのでお話しをたくさん聞けて良かったです

 

■今日の体験はあなたにとってどのようなものでしたか?

亡くなった子の魂の存在が知れて良かったです

 

■もし、今日の内容を誰かに伝えるとすると、一番に伝えたい人は誰ですか?

主人、姉

 


■このイベントに参加する前の気持ちを教えて下さい。

興味本位の軽い気持ちで参加しました。

 

■実際参加してみて一番良かった点を教えて下さい。

何も言わないのに具体的なことが的中して驚きました。

 

■今日の体験はあなたにとってどのようなものでしたか?

とても心あたたまる体験で安心しました。

 

■もし、今日の内容を誰かに伝えるとすると、一番に伝えたい人は誰ですか?

ペットロスを味わった友人。

 


■このイベントに参加する前の気持ちを教えて下さい。

あまり信じていなかった。

 

■実際参加してみて一番良かった点を教えて下さい。

信じられるようになった。

 

■今日の体験はあなたにとってどのようなものでしたか?

貴重な体験でした。

 

■もし、今日の内容を誰かに伝えるとすると、一番に伝えたい人は誰ですか?

友達。

 


■このイベントに参加する前の気持ちを教えて下さい。

話の内容に興味がありました。

 

■実際参加してみて一番良かった点を教えて下さい。

飼っていたペットが今幸福でいることが判ったこと。他の多くのペットも同様であると判ったこと。

 

■今日の体験はあなたにとってどのようなものでしたか?

非常にいやされました。

 

■もし、今日の内容を誰かに伝えるとすると、一番に伝えたい人は誰ですか?

母親。

 

■このイベントに参加する前の気持ちを教えて下さい。

生きていた時にどうゆう思いだったのか、亡くなる前の気持ちとかをただ知りたい一心でした。

 

■実際参加してみて一番良かった点を教えて下さい。

気持ちがメッセージとしてわかりやすく伝わったので会話をしている様でうれしかったです。

 

■今日の体験はあなたにとってどのようなものでしたか?

まだ悲しみから抜けない中、いろいろなメッセージを聞いて気持ちが少し楽になりました。また参加したいです。

 

■もし、今日の内容を誰かに伝えるとすると、一番に伝えたい人は誰ですか?

主人と、ペットをかわいがってくれたシッターさんです。

 




【 内 容 】


・アニマル・ミディアムシップのデモンストレーション
当日お越しの方の中から数名を抽選で選び、皆さんの目の前で、その方のペットの写真やお名前をもとに、ミディアム(吉田きよみ)が天国にいるペットとコンタクトを取ります。
デモンストレーションで、ペットとのコンタクトを希望される方は、写真をお持ちください。写真はデジカメや携帯電話にデータとして入っている状態ではなく、必ずプリント(紙焼き)してお持ちください。
まず、亡くなられたペットが、いまどのような状況でいるのかをお伝えします。
そのあと、ペットの性格や好きだったもの、飼われていたお家の様子やあなたとの思い出など、いくつかの“証拠(エビデンス)”をお伝えして、あなたがご自分のペットに間違いないと納得されましたら、あなたへのメッセージ
または、あなたからの質問(1つ~2つ)を天国のペットに聞いてお伝えします。
多くの参加者様がご来場された場合は抽選となり、全員の方のペットとのコンタクトが難しい場合があります。
もし選ばれなかった場合はご了承ください。

・インスピレーショナル・スピーチ
ペットにまつわるスピリチュアルなお話を、当日の参加者のみなさまのエネルギーに合わせてミディアムがいたします。
その場に集まったみなさまに必要な情報がもたらされることと思います。


ご質問・お電話でのお申込み等はこちらで受け付けております。
電話:03-5957-7783
メール:hk@sanrakusha.jp
担当:上江(かみえ)まで
お申込はこちらをクリック



吉田ミディアムからあなたへのメッセージ
私はミディアム(霊媒)の勉強をしていく中で、自然に導かれて、生きているペット、そして天国に行ったペットたちとコンタクトが出来るようになりました。
世の中には「動物が人の言葉を理解するもんか!」話したとしても「おなかが空いたから、エサをくれ! くらいしか話さないだろう」と思う方がいる反面、彼らは人間と同じ言葉は使えないけれど、感情豊かで、愛を表現してくれる存在だと考える方もたくさんいらっしゃいます。
子どもの数よりペットの数が上回る現在の日本で、もはやペットも家族の一員であり、大切な存在になりました。
しかしながら、愛しくてかわいいペットたちのほとんどは、私たち人間よりも寿命が短いです。
したがって、ペットを天国に見送るということも日常のこととなってきました。ペットを亡くして、悲しみの中に長くとどまっている方はたくさんいらっしゃいます。
私は、ペットたちからの声を心待ちにしている方へメッセージを届け、少しでもお役に立てればと思っています。

アニマル・ミディアムシップ デモンストレーションでは、天国にいるペットたちとコンタクトを取って、あなたと大事なペットとの橋渡しをしたいと思います。
きっと愛と感動に満ちあふれたひとときになると感じています。
どうぞお気軽に、楽しむ気持ちを持ってお越しください。

※参加にあたってご注意とお願い
*デモンストレーションで、ペットとのコンタクトを希望される方は、必ず写真をお持ちください。
 写真はデジカメや携帯電話にデータとして入っている状態ではなく、必ずプリント(サービス判でOK)して
 お持ちください(携帯電話などですと画面がすぐに消えてしまうため)。
 また、写真はペットのお顔がよくわかるものをお持ちください。
*亡くなって時間の経っているペットとはコンタクトが取れない場合があります
 (概ね10年以上経っている場合は取りづらい場合が多いです)。
*今回、コンタクトを取らせていただくペットは、イヌ、ネコ、ウサギ、ハムスター、フェレットなどの
 ほ乳類とさせていただきます。鳥類、魚類、は虫類、昆虫などはコンタクトできませんのでご容赦ください。
*代理の方ではなく、生前のペットのことをよく知っている方がお越しください。
*私がお伝えするものは、私が霊視で見たり、霊感で感じたりしたものであって、その確実性・信憑性は、
 現在の科学で証明できるものではありませんことをご了解ください。
*重度のペットロスや精神的疾患(入院・通院・服薬中)およびそれに準じる症状の方はご参加お受けできません。
 (お申し込みいただいた時点で、そのような状態ではないと判断させていただきます。一切の責任・クレームはお引き受けできかねます)


講師紹介 (プロフィール)

スピリチュアリスト・ミディアム(霊媒)/スピリチュアル・ヒーラー/サイキック・アーティスト
(社)日本スピリチュアリスト連盟 代表理事
英国SNU(the Spiritualists' National Union)正会員
グリーフケア・アドバイザー 2級(日本グリーフケア協会)

日本と英国で近代スピリチュアリズムとスピリチュアル・アウェアネス(霊性開花)およびミディアムシップを
学ぶ。
それらを学ぶ過程で、ペットたちの声を伝えられる能力が開花。
ペットを亡くして悲しんでおられる方、ペットの問題行動で困っている方の相談を多数受ける。
個人カウンセリングのほか、全国各地でミディアムシップ等の講座をこれまで多数行う。
英国SNUの教育機関であるアーサー・フィンドレー・カレッジ(The Arthur Findlay College)公認で日本人向けコース「JAPANESE WEEK」の日本代表窓口も努め、英国と日本のスピリチュアリズムの橋渡し役を担っている。
うさぎ好きで自身もうさぎを飼っている。
公式サイトURL http://kiyomi-yoshida.com
ブログ http://ameblo.jp/yossyusagi/
ご質問・お電話でのお申込み等はこちらで受け付けております。
電話:03-5957-7783
メール:hk@sanrakusha.jp
担当:上江(かみえ)まで
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