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      <title>コラム</title>
      <link>http://www.sanrakusha.jp/column/</link>
      <description>本から成功法則を学び、人生に勝利する！自己啓発本・ビジネス書・実用書その他総合出版社</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 23 Jun 2010 17:43:42 +0900</lastBuildDate>
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         <title>桑島がアップルティー飲んでます。</title>
         <description>もうすぐ夏休みです。

カキ氷食べたいですね。
夏だし。

夏だから髪の毛そめました。

ほんともう夏だしアップルティー飲んでます。


みなさんもう夏だし頑張りましょう！

ｂｙくわじま</description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/post_2.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 17:43:42 +0900</pubDate>
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         <title>桑島がアップルティー飲んでます。</title>
         <description>もうすぐ夏休みです。

カキ氷食べたいですね。
夏だし。

夏だから髪の毛そめました。

ほんともう夏だしアップルティー飲んでます。


みなさんもう夏だし頑張りましょう！

ｂｙくわじま


</description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/post_3.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 17:43:42 +0900</pubDate>
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         <title>暖かくなって参りました～</title>
         <description>いやあ春ですね～齋藤です。
と思いきや、暖かい日と寒～い日が交互にきてまして
この季節は服のチョイスが難しいです。
ゴールデンウィークも間近なのに
ちょっと風邪をひいてしまったみたいです・・・・・・・

火打石を打ってもらって御祓いしつつ編集してます～
うぅー！！風邪がなおりますように！！</description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/post_1.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:01:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>夜風が涼しいです</title>
         <description><![CDATA[<p>昨晩は少し気温が下がってきた事と、<br />
良い天気だったことが重なったので、<br />
久しぶりにバイクに乗ってみました。</p>

<p>間が空いてしまった為か<br />
なかなか、回転数が安定せず、<br />
エンジンの掛かりは芳しくありませんでしたが<br />
走り出してからは調子が良くなったのでホッとしました。<br />
</p>

<p>もう暫くして、<br />
本格的に涼しくなる頃には、また何処かへ出掛けてみようかと思います。</p>
]]></description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/mo/post.html</link>
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         <category>mo</category>
         <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 14:34:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私も占い師になりました！</title>
         <description><![CDATA[<p>この『<a href="http://sanrakusha.jp/books/ruka01.html" class="link">世界一受けたい占い師になる授業</a>』を作るまで、占い師がこんな良い仕事だってことを知りませんでした！<br />
もし、知ってたら<em>占い師</em>になってたかも……</p>

<p>今からでも遅くない！？<br />
池田先生のアスタロ占術講座を受講して、<br />
<em>占い師</em>になろうかな<br />
なんて考えてしまいます。</p>

<p>ついつい<br />
ネコちゃんの柄のかわいいタロットカードを<br />
買ってしまいました……<br />
１番最初のお客さんは<br />
にゃかすけ編集長です！<br />
恋人は当分できないようです。<br />
にゃかすけ編集長ドンマイ！！<br />
（うるさいニャ！　BY.にゃかすけ）</p>

<p>占いに関する本はたくさんありますが<br />
<em>占い師</em>に関する本は<br />
『<a href="http://sanrakusha.jp/books/ruka01.html" class="link">世界一受けたい占い師になる授業</a>』
が、初めてなのではないでしょうか？</p>

<p>占いにあまり興味がない方にも<br />
・楽しめて<br />
・「<em>占い師</em>になってみたい」と思っていただける<br />
そんな内容になっています。</p>

<p>たくさんの方に読んでいただければ、と思います。</p>]]></description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/au/070706_2.html</link>
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         <category>au</category>
         <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 14:10:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルカからのひとこと</title>
         <description><![CDATA[<p>自分のビジネスを持ちたいなという夢を持っている人は多いと思います。<br />
でも、それってかなりお金かかりそうで無理とあきらめてはいませんか？</p>

<p>この『<a href="http://sanrakusha.jp/books/ruka01.html" class="link">世界一受けたい占い師になる授業</a>』で紹介する占い<strong>起業</strong>のノウハウは、プロ<em>占い師</em>になってお金を稼ごうというものです。</p>

<p><em>占い師</em>という仕事は、会社勤めをしながら、あるいは家庭の主婦をしながら副業としてお金を稼ぐことができます。<br />
もちろん、専業の<em>占い師</em>として華やかに活躍することもできます。<br />
とてもやりがいのある仕事ですが、占い<strong>起業</strong>するには、わずかな資金しか必要としません。<br />
つまり、少ないリスクで始めることができるのです。<br />
ですから、自分のビジネスを持ちたいという夢が、すぐにでもかなうのです。</p>

<p>もちろん、そのためには特別なノウハウが必要です。<br />
今回この『<a href="http://sanrakusha.jp/books/ruka01.html" class="link">世界一受けたい占い師になる授業</a>』では、占い<strong>起業</strong>におけるノウハウを惜しげもなく大公開しました。</p>

<p>本書を何度も読めば、占い<strong>起業</strong>のノウハウは、確実にあなたのものになります。<br />
一生涯稼ぎ続けることができる魔法の杖を、手に入れてみようとは思いませんか？</p>]]></description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/ruka/070706.html</link>
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         <category>ruka</category>
         <pubDate>Fri, 06 Jul 2007 13:59:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「クチコミュニケーター？何だそれは！？」</title>
         <description><![CDATA[<p>『<a href="http://sanrakusha.jp/books/naito01.html" class="link">おしゃべり好きでらくらく成功する仕事術</a>』の<br />
デザイン打ち合わせの席で「<em>クチコミュニケーター</em>」という言葉を<br />
はじめて聞いた時、正直そう思いました。</p>
 
<p>でも、原稿を読み、打ち合わせを重ねていくにつれ<br />
「<em>クチコミュニケーター</em>」というものの全貌が<br />
だんだん明らかになっていきました。</p>
 
<p>そう！<em>クチコミュニケーター</em>とは…<br />
詳しくは本を買って読んで下さい。（笑</p>
 
<p>ただ、ひとつ言えることは、<br />
お金の力にモノを言わせる人や会社が多い中、<br />
「<em>クチコミュニケーター</em>」というのはそれらとは<br />
一線を画す存在だということです。</p>
 
<p>殺伐とした今の世の中で、「自分の気持ち」を伝えて<br />
輪を広げてゆく「<em>クチコミュニケーター</em>」の存在は<br />
とても貴重だと思います。</p>

<p>というわけで、本を読んで感化された僕も<br />
最後に、いち<em>クチコミュニケーター</em>としてひと言。</p>
 
<p>『<a href="http://sanrakusha.jp/books/naito01.html" class="link">おしゃべり好きでらくらく成功する仕事術</a>』という本は<br />
内藤幹さんの説得力ある文章と<br />
三楽舎さんの情熱溢れる編集作業、<br />
クボアヤコさんの愛らしいイラストと<br />
われわれPush-upのデザインが織りなす<br />
美しい４重奏、つまりはカルテットなのです！<br />
ぜひご一読を！！</p>
 
<p>…すみません、帰って本を読み直した方がいいようです…。</p>
<br />
<hr />
<p>渡邉さんは「<a href="http://sanrakusha.jp/books/naito01.html" class="link">おしゃべり好きでらくらく成功する仕事術</a>」のデザインを<br />
手がけてくださいましたデザイナーの方です。</p>]]></description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/watanabe/060329.html</link>
         <guid>http://www.sanrakusha.jp/column/watanabe/060329.html</guid>
         <category>watanabe</category>
         <pubDate>Wed, 29 Mar 2006 11:15:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三楽舎と共にイラストレーターデビュー</title>
         <description><![CDATA[<p>三楽舎にとってのデビュー本、<br />
「<a href="http://sanrakusha.jp/books/naito01.html" class="link">おしゃべり好きでらくらく成功する仕事術</a>」が、私にとってもイラストレーター・初仕事となりました。</p>

<p>なにもかもが初めてで、まだ出来上がる前の原稿を読んだときも、「そうなんだー！」と目からうろこ状態でイチ読者として読ませてもらっていました。</p>

<p>そして、この驚きを分かりやすく読者の方に伝えられたら、という気持ちで描きました。<br />
私は特に第6章のゴールデンセブンの<strong>法則</strong>が面白いと思いました。<br />
是非7人目に会ってみたいです。</p>

<p>今、ページをぱらぱらめくってみると、描いていたときのことを思い出します。<br />
ひとつひとつの絵に思い出があり、思い入れもあります。<br />
皆さんがこの本の内容を思い出す時、私のイラストが頭にパッと思い浮かんだなら、とても嬉しく思います。</p>

<p>初めて聞いた時から思っていたのですが、『三楽舎』とはとても良い名前ですね。<br />
字の並びもカッコ可愛くてこの<strong>出版</strong>社とお仕事が出来ると思うと嬉しくなりました。<br />
ロゴも下に配置された『Sanrakusha』もとても気に入っています。</p>

<p>三楽舎さんとお仕事が出来て、イラストレーターとしての良いスタートがきれました。</p>
<br />
<hr />
<p>※クボアヤコさんは「ボローニャ国際絵本原画展2006」にみごと入選されました。<br />
→  <a href="http://tinyurl.com/fenem" target="_blank" class="link">http://tinyurl.com/fenem</a></p>
]]></description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/kubo/060314.html</link>
         <guid>http://www.sanrakusha.jp/column/kubo/060314.html</guid>
         <category>kubo</category>
         <pubDate>Tue, 14 Mar 2006 11:01:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「おしゃべり好きでらくらく成功する仕事術」のコラム</title>
         <description><![CDATA[<p>世の中は、年々とボーダレス化が進行しています。携帯電話の登場によって、一気にボーダーレス化が進行しました。公衆の面前、たとえば電車のなかでも平気で電話をかけているのは、マナーの前に「公と私」の境目がなくなっている症状が進行しています。</p>

<p>ボーダーレス化が進んだ結果、性別もボーダレスとなって男おんな、女おとこが出現して人気を誇っています。男らしさや女らしさのない中性が人気のようです。</p>

<p>このボーダーレスをテーマに仕事をみた時、女性のおしゃべりから発生した<em>クチコミュニケーター</em>はまさに時代の流れといえるでしょう。雑談なのか会話なのか営業なのか境目がない。</p>

<p>このボーダレスな仕事の良さと、<strong>成功</strong>する<em>ノウハウ</em>を本書、<br />
「<a href="http://sanrakusha.jp/books/naito01.html" class="link">おしゃべり好きでらくらく成功する仕事術</a>」ではとりあげています。</p><br />]]></description>
         <link>http://www.sanrakusha.jp/column/naito/060309.html</link>
         <guid>http://www.sanrakusha.jp/column/naito/060309.html</guid>
         <category>naito</category>
         <pubDate>Tue, 07 Mar 2006 21:47:16 +0900</pubDate>
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